出典: ebook-q“伝統的価値の尊重、美的価値への注目、宗教性への回帰、この三つの力が働いているからこそ、日本人の精神は安定しているのであり、それが社会、政治、経済の基礎にある”— 日本の歴史 本当は何がすごいのか / 田中 英道 (via ebook-q)
出典: ebook-q“伝統的価値の尊重、美的価値への注目、宗教性への回帰、この三つの力が働いているからこそ、日本人の精神は安定しているのであり、それが社会、政治、経済の基礎にある”— 日本の歴史 本当は何がすごいのか / 田中 英道 (via ebook-q)
出典: quotation2“女の人が「体目当て」で近づかれるのを嫌がられる感覚は男性からは理解されにくい時が多い。「体目当てでおれに近づいてくる相手とか……イイじゃん!」と思ってしまうから。だがそこを「財布目当て」に置き換えると理解度が急に上がると、セキゼキさんが言ってた。”— 城伊景季さんはTwitterを使っています (via chptr22)
“(人間は遠い昔)細菌、バクテリア。それが自分の『素』。そこから38億年かけて、人間の形になってるんですからね。子宮の中で10カ月って言うけどね、1週間に1億年の進化を遂げてるんです。確実に一点の間違いもなしに、なぞってるんです。だから妊娠の10カ月間とその後の1年はね、(赤ちゃんは)神、仏の領域です。物言わない赤ちゃんは、神さんやと思ってます”— 「昔から一つも変わってないんです、自然の営みは」94歳の助産師 見守り続けた命 - Yahoo!ニュース (via chikazoe)
(amenokgから)
出典:
出典: chichi-ningenryoku.com“僕が看取った患者さんに、 スキルス胃がんに罹った女性の方がいました。 余命3か月と診断され、 彼女は諏訪中央病院の緩和ケア病棟にやってきました。 ある日、病室のベランダでお茶を飲みながら話していると、 彼女がこう言ったんです。 「先生、助からないのはもう分かっています。 だけど、少しだけ長生きをさせてください」 彼女はその時、42歳ですからね。 そりゃそうだろうなと思いながらも返事に困って、 黙ってお茶を飲んでいた。すると彼女が、 「子供がいる。子供の卒業式まで生きたい。 卒業式を母親として見てあげたい」 と言うんです。 9月のことでした。 彼女はあと3か月、12月くらいまでしか生きられない。 でも私は春まで生きて子供の卒業式を見てあげたい、と。 子供のためにという思いが何かを変えたんだと思います。 奇跡は起きました。 春まで生きて、卒業式に出席できた。 こうしたことは科学的にも立証されていて、 例えば希望を持って生きている人のほうが、 がんと闘ってくれるナチュラルキラー細胞が 活性化するという研究も発表されています。 おそらく彼女の場合も、希望が体の中にある 見えない3つのシステム、内分泌、自律神経、免疫を 活性化させたのではないかと思います。 さらに不思議なことが起きました。 彼女には2人のお子さんがいます。 上の子が高校3年で、下の子が高校2年。 せめて上の子の卒業式までは生かしてあげたいと 僕たちは思っていました。 でも彼女は、余命3か月と言われてから、 1年8か月も生きて、2人のお子さんの卒業式を 見てあげることができたんです。 そして、1か月ほどして亡くなりました。 彼女が亡くなった後、娘さんが僕のところへやってきて、 びっくりするような話をしてくれたんです。 僕たち医師は、子供のために生きたいと 言っている彼女の気持ちを大事にしようと思い、 彼女の体調が少しよくなると外出許可を出していました。 「母は家に帰ってくるたびに、 私たちにお弁当を作ってくれました」 と娘さんは言いました。 彼女が最後の最後に家へ帰った時、 もうその時は立つこともできない状態です。 病院の皆が引き留めたんだけど、どうしても行きたいと。 そこで僕は、 「じゃあ家に布団を敷いて、 家の空気だけ吸ったら戻っていらっしゃい」 と言って送り出しました。 ところがその日、彼女は家で台所に立ちました。 立てるはずのない者が最後の力を振り絞ってお弁当を作るんですよ。 その時のことを娘さんはこのように話してくれました。 「お母さんが最後に作ってくれたお弁当はおむすびでした。 そのおむすびを持って、学校に行きました。 久しぶりのお弁当が嬉しくて、嬉しくて。 昼の時間になって、お弁当を広げて食べようと思ったら、 切なくて、切なくて、 なかなか手に取ることができませんでした」 お母さんの人生は40年ちょっと、とても短い命でした。 でも、命は長さじゃないんですね。 お母さんはお母さんなりに精いっぱい、必死に生きて、 大切なことを子供たちにちゃんとバトンタッチした。 人間は「誰かのために」と思った時に、 希望が生まれてくるし、 その希望を持つことによって免疫力が高まり、 生きる力が湧いてくるのではないかと思います。”—
人間力.com (via irregular-expression)
朝っぱらから泣いた。
(via rip-rabbits)
これは実際にある、というのを身近に体験してますわ
(via nunnungogo)
“僕が経営者になるときに一所懸命読んだのは、もっぱら「社長失格」や「追われ者」といった、有名IT企業の社長が失脚していくドキュメンタリーだ。なにしろ失脚した本人が書いてるんだから迫力がある。 先に失敗を学んでおけば、自分が似たような状況に遭遇した時、「これはやばい」と解る。 失敗は意外とパターン化されていて、何冊もそうした本を読んでいると共通する失敗の予兆が見えてくる。 経営者ほど成功と失敗の境目がハッキリと別れる仕事は珍しいと思うけど、失敗した成功者はたいてい、ろくに本を読んでないか、本を読む習慣を喪失している。目先の成功に気を良くして、自分に自信ができ、他の人の意見など聞かなくなってしまう。 だから「失敗本」の多くは驚くほど語彙が少なく、彼らが失敗そのものからほとんど何も学んでいないという、恐るべきことまで解ってしまう。たいていの場合、怒りの矛先はトンチンカンな方向へ行っており、ああこの人はこのままではまた失敗するなと読者に確信させてしまうあたりも含めて上手い。実際、失敗本書いた人で再起した人ってほとんどいないし。”— 「なんで本読まないといけないの?」という問いに対する答えにならない答え - UEI/ARC shi3zの日記 (via katoyuu)
(em0515hyから)
出典: katoyuu
出典: twitter.com“羽生善治氏「経験豊富とは、たくさん考えるんじゃなくて、たくさん考えないということ。経験を積むことによって不必要な情報は捨てられる。足し算の蓄積で経験が生きるということではなくて、無駄なことを省くことができるというのが本当の意味での経験を生かすということなのかなと思っています。」”— Twitter / 孫泰蔵: 羽生善治氏「経験豊富とは、たくさん考えるんじゃなくて … (via gothedistance)
出典: fladdict.net“最近になって気がついた読書方法。いちどやると世界が変わる。 耳栓をする。 新しいiPadに小説のPDFを入れる。 部屋を真っ暗にする。 PDFの表示を白黒反転する(そういう機能のあるPDFアプリを使うか。iPhoneの弱視モードでもできる)。 真っ暗な空間の中に、超高精細な白い文字だけが浮かんでいる未知の読書体験。 なにこれ、ものすごい没入感!!”— まったく未知の読書体験をしてみよう | fladdict (via aso)
“「意思あるところに道は開ける」”—
麻生「パレスチナさん、いつまでも義援金だけでは国が成り立たんだろう。
まずは農業国家として経済的自立を果たしてみる気はないかね?
ノウハウは日本が提供するが、約束してもらいたいことがひとつだけ。
それは、
日本人並に働くこと。どうだ、できるかい?」
パレスチナ「はい、信じてください」
麻生「イスラエルさん、そういうわけだ。約束して欲しいことがある。
今後、この地域にに政治的・軍事的介入を一切行わないこと。」イスラエル「ああ、約束しよう」
麻生「ところでヨルダンさん、飛行場までの道路整備を日本にやらせてもらいないかなぁ。
後で君たちも自由に使っていい。
だがその代わりここを農産物の輸出販路として使用させて欲しい」ヨルダン「ああ、問題ない」
シモン・ペレス イスラエル大統領「不思議なものだな。
私たちはこれまで三ヶ国で何百回も和平交渉お
テーブルについてきたのに、
カネ儲けのために席についたのはこれが初めてだ・・・」麻生「ユダヤ人がカネ儲け意外で
なぜ交渉ごとなんてするんだね?」
そういうとケラケラと笑った。――後日、麻生からこの話を聞かされたアメリカは、
「驚愕に値する。実現すれば奇跡だ。」と驚いた。
…………………「肝心なことはたったひとつなんだよ。一生懸命働くこと。
資源のないこの国が、経済大国として
世界と渡り合えるのは、一生懸命に働く姿を美徳とする
日本特有の宗教観にあったと私は確信している。
グローバル化の時代を迎えて、
今後、日本だけが平和を享受していく
―というわけにはいかなくなるだろう。
中東平和の実現は、
貧困と絶望からの脱出が突破口になるとおもう。
そのときに、私たちが持っているこの当たり前の価値観が、
きっと彼らの役に立つと僕は確信している。アイデアは彼らからもらい、日本の技術で実現させる。
これが日本らしい外交の在り方だと、僕はそう思うけどなぁ。」
Peace and Happiness through Economic prosperity and Democracy――――― 麻生 太郎
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出典: zengame“「教育が高くつくというなら、無知はもっと高くつく。」”— kotoba_bot (via gkojax, zengame) (via gkojax-text) (via edieelee)
出典: koshian“温度設定は夏26℃、冬24℃が適切です。 仕事効率が格段に違います。 夏に28℃にしている会社は効率が落ちて残業が増えて結局電気代が増加しています。 by 空調設備屋”— Twitter / soraomi: 温度設定は夏26℃、冬24℃が適切です。 仕事効率が … (via koshian) (via kuriz) (via kondot) (via iyoda) (via sett4) (via wingknights) (via ishida) (via oosawatechnica) (via yaruo) (via gkojax) (via quote-over100notes-jp) (via gkojax) (via head) (via kanabow) (via peppestumblr) (via l9g) (via hsmt) (via tkashiwagi) (via lovecake) (via yokokick) (via usaginobike) (via gkojax) (via dormouse0)
出典: 1101.com“志の輔 師匠から教わったひとつに、 「芸術」と「芸能」の境目が大事なんだ、と。 言い換えれば「芸」と「商売」との間ですね。 この間をどう考えるか。 食べるために芸をやってるんだけど、 でも、食べるためだけに芸をやっているのとも違う。 とはいえ、人里離れた誰もいないところで、 自分の好きな物だけを拵えるような、 そういう落語だと、またそれも違うだろう。 自分が納得する「芸術」と、 人を楽しませる「芸能」と、 その間が、おまえの落語なんだ、ってことですね。”— 落語のはなしをしましょうか。- ほぼ日刊イトイ新聞 (via kazcorp)
出典: blog.livedoor.jp“576: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/06(金) 01:33:51.27 ID:uxnfFzB30 見た夢を毎朝起きたらすぐさまメモした女がいた 30年かかさず習慣的にメモを取り続けたがそれを読み返すことはなかった。 ある日妻が死に、荷物を整理していた夫が大量のノートを見つけた。 夫は妻の日記と思い、読むのを躊躇いつつも読み耽った。 来る日も来る日もコツコツと読んだ。 3年を過ぎたあたりで夫はあることに気付く。 前にもこの話しどこかで聞いた気がすることに。 なんとほぼ三年周期で同じ内容が書かれていたのだ。 医学的には脳が見せる夢は、メモリのようなものらしい。 人により差はあるが確実に同じ夢を見るようになっている。”